マック 感謝の気持ちを込めて「マックデリバリー・ウィーク」を実施 オリジナルグッズをプレゼント

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日本マクドナルド株式会社は、日頃デリバリーサービスを利用しているお客に感謝の気持ちを込めて、8月24日(金)から8月30日(木)までの7日間、「マックデリバリー・ウィーク」を実施します。期間中は、1,000円以上(税込)のマクドナルド商品※1を「Uber Eats(ウーバーイーツ)」※2にて注文したお客の中から抽選で1,350名に、「マックデリバリー・ウィーク」のために特別に用意した限定オリジナルグッズをプレゼントするキャンペーンを実施します。
※1 商品代金とは別に配送手数料(税込380円~)がかかります。
※2 「Uber Eats」はUber社の登録商標です。

昨年の「マックデリバリー・デー」から7日間に期間を拡大した「マックデリバリー・ウィーク」では、利用可能店舗が拡大している「Uber Eats」でマクドナルドを利用したお客の中から抽選で1,350名に限定オリジナルグッズをプレゼントします。「マックデリバリー・ウィーク」のために用意したグッズは、デニムジャケットをはじめ、Tシャツ(2種類)やソックス(2種類)、ピンズセット(2種類)、スマホリングの計8種類となっています。全てマクドナルドオリジナルグッズで、他では入手できない貴重なグッズとなっています。


また、オリジナルグッズのプレゼントに加えて、「マックデリバリー・ウィーク」の期間限定で「Uber Eats」から「スマイル」を注文したお客に、地域ごとに異なる「ご当地スマイル」の記載を実施します。オーダー画面で「スマイル」を注文すると、通常クルーが感謝の気持ちで書いたスマイルやメッセージを記載した紙バッグで渡していますが、この期間は特別に、それぞれの地域にちなんだ「ご当地スマイル」を記載します。

日本マクドナルドでは、2010年から「マックデリバリーサービス」を実施しています。また、2017年6月からは「Uber Eats」を導入しており、2018年6月29日(金)には「Uber Eats」導入から1周年を迎えました。「Uber Eats」は東京都から導入を開始し、その後、神奈川県・大阪府のほか、2018年7月には京都府京都市、兵庫県神戸市へも拡大、現在では約270店舗に導入しています。マクドナルドの商品を一品からでも注文できるほか、建物だけではなく指定した住所に届けることができるようになっています。

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