お花見で楽しめる!春水堂から日本の春を感じる『タピオカ桜ミルクティー」春季限定で新発売

投稿日:2019/02/26 12:41 更新日:

株式会社オアシスティーラウンジの運営する台湾カフェ、春水堂(チュンスイタン)は、3月4日(月)より、日本オリジナルの“桜とタピオカの初コラボレーションドリンク”『タピオカ桜ミルクティー」を春季限定で新発売します。


タピオカ桜ミルクティー

▼桜とジャスミンの香る日本オリジナルの「タピオカ桜ミルクティー」

春季限定のタピオカドリンク「タピオカ桜ミルクティー」(税抜600円 アイス・ホット)は、日本の和を意識した桜あんをベースに、桜の香りと隠し味の梅の塩気で、春を感じられる味わいに仕上げました。見た目もふんわりピンク色の爽やかな春をイメージした一杯です。

お茶は春水堂こだわりのジャスミンティーをブレンドし、ジャスミンの花の香りと爽やかな後味をプラス。お花見の時期のテイクアウトにもピッタリのドリンクです。

もちもちのタピオカの食感と桜の香り、こだわりのジャスミンとの春のコンビネーションを楽しめます。

台湾ヌードルや台湾スイーツとのお得なセットメニューもあり、ランチやティータイムに春水堂のオリジナルドリンクと共に楽しむことができます。

商品概要

・販売期間:2019年3月4日(月)~3月31日(日)
・販売店舗:全店舗
・商品名 :タピオカ桜ミルクティー(アイス、ホット) 税抜600円

【春水堂(チュンスイタン)とは】

1983年に台湾で創業した春水堂(チュンスイタン)は、タピオカミルクティー発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗を展開する台湾カフェです。2013年に東京・代官山へ日本初出店した際には3時間待ちの行列ができる店となり、ヘルシーで素材感たっぷりのお茶ドリンクやスイーツで“台湾スイーツブーム”を巻き起こし、2019年2月現在、全国に12店舗を展開しています。

2018年7月にはグループブランドの『TP TEA』が日本初上陸し、東京都内に2店舗を展開しています。

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