【餃子といえば芭莉龍】まるでステーキのような餃子餡!“手づつみ”冷凍餃子のEC販売を開始

投稿日:2021/12/19 14:50 更新日:

株式会社チームバリスタ(本社:栃木県宇都宮市、代表取締役:磯信太郎)が運営する「餃子といえば芭莉龍」(以下、芭莉龍)は、自家製餃子のEC販売を、2021年12月16日(木) 20:00より開始します。

芭莉龍の冷凍餃子 2,112円(24個入)、3,840円(48個入)

芭莉龍の冷凍餃子について


名称:芭莉龍の冷凍餃子
価格(税込):2,112円(24個入)、3,840円(48個入)
100年先も愛される餃子を目指して。たどり着いた答えは“圧倒的な肉々しさ”。厳選された角切り豚を餡に使ったその味わいは、まるで高級ステーキ。バリっ、ゴロっ、ジュワー。おいしい三拍子を包んだ至高の餃子です。その美味しさは口コミやSNSを通じて多くのメディアにも紹介されるようになり、年間述べ「10万人以上」の人が訪れるようになりました。 「まるでステーキ」と言われる至高の餃子を、堪能することができます。

芭莉龍餃子がおいしい理由


1.肉は10mmの角切り。まるでステーキのような餃子餡。
目利きが厳選した豚肉を、サイコロ状にカット。肉の大きさは、通常の餡の3倍。野菜も豚肉の味わいを引き立たせるべく、生姜と白菜のみを使用。口に含んだ瞬間に旨みと肉汁が広がる、まるでステーキのような餃子餡を使っています。

2.皮は1mmの薄皮。溶けるスピードは口内0.5秒。
肉汁溢れる餡を味わうためだけにつくった、わずか1mmの薄皮を使用。餃子専門粉を使用するなど、口溶けのタイミングも徹底的に調整。餡と舌に挟まれた瞬間にスッと溶け出す、餡を口に運ぶための薄皮です。

3.餃子に365日ずっと触れる。手づつみはおいしさの源。
餡と皮を合わせる包み工程は、全てが職人による手包みです。もっとおいしい餃子をつくるにはどうしたらいいだろう?餃子に触れながら、常に試行錯誤をしています。こういった習慣を通して、餃子はどんどん、おいしくなっていくのです。

店舗概要

店名:餃子といえば芭莉龍
所在地:栃木県宇都宮市川向町1-23 宇都宮駅ビルパセオ 1F
営業時間:10:00〜24:00 (LO.23:30)※餃子の提供は10:30以降となります。
定休日:無し
席数:72席

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