ムースのような 新食感マシュマロスイーツ 「マッシュボン<恵みのラ・フランス>」1/26発売。

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森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・新井 徹)は、マシュマロ複合菓子の特許製法(2014年取得)により開発した新食感のチョコレート菓子「マッシュボン<恵みのラ・フランス>」を、1月26日(火)より、全国のスーパー・コンビニエンスストアで新発売することを発表した。

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同商品は、しっとりしたビスケットにラ・フランスピューレで風味づけ、しゅんわりとろける食感のマシュマロをのせ、さらにほんのりビターなチョコレートで薄くコーティングしたチョコレート菓子である。
パリッとしたチョコレートの食感、繊細にとろけるマシュマロの食感と口の中で広がる華やかな香りと味わい、ビスケットの3つの組み合わせが絶妙なバランスが楽しめる。

【商品特長】
・しっとりしたビスケットの上にラ・フランスピューレで風味付けしたマシュマロを絞り、チョコレートで薄くコーティング。パリッとしたチョコレートの食感と、しゅんわりとろけるマシュマロ、ビスケットの絶妙なバランスが楽しめる。
・ぽってりとした、かわいらしい形。
・マシュマロを使用することで、食べ始めから香り立ちの良さを実現。

【商品概要】
◇商品名:マッシュボン<恵みのラ・フランス>
◇名称:チョコレート菓子
◇内容量:5個
◇参考小売価格:260円(税別)/281円(税込)
◇発売日:2016年1月26日~3月末予定
◇発売地区:全国・全ルート
◇ターゲット:40-50代女性
◇JANコード:4902888219542

【森永のマシュマロについて】
フローズンスモアやマシュマロヨーグルトなど、最新のトレンドスイーツとして改めて注目を集めているマシュマロ。
同社では、1899年の創業時に最も力を入れて販売していた商品で、アメリカで「エンゼル・フード」と呼ばれていたことからエンゼルをコーポレートマークに取り入れており、現在ではマシュマロを用いた「エンゼルパイ」が1961年の発売以来好評を博している。

長年にわたるマシュマロの研究は、製造技術・設備・ノウハウを更に進化させ、新たにマシュマロ複合菓子製法の特許を取得。これにより、いつまでもしゅんわりとろける繊細なマシュマロとビスケットをチョコレートで包んだ新食感チョコレート菓子の実現が可能となった。

【ネーミング】
マシュマロからの「マッシュ」と「ボン」からの造語。品質の世界観と語感の良さから命名したという。

意図① bon(=good・niceにあたる仏語)
意図② 「ボンボンショコラ(専門店のような一粒タイプの ショコラの総称)」
意図③ Bomb(=爆弾・爆発。口の中でおいしさが弾けるさま)

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