ダイソー、バカ安!これはすごいわ「期待を裏切らない」「何より軽い」優秀すぎて特に春に大人気!

投稿日:2026/03/25 14:36 更新日:

ダイソーの「キャンプマルチグリドル」が話題となっています。

ネットでは、「超気に入りました!」「なかなか良い買い物したなぁと思いました」などの声が上がっており、玄人も唸る使い心地が話題。

SNSでは数多くの投稿がされているこちらの商品。

一時期は取り扱い店舗が少なく、度々品切れになることが多かった人気アイテム。

温かくなり始め、キャンプシーズンが本格的に到来するころには再び注目を集めることが見込まれます。

ゴールデンウィークのキャンプシーズン前にゲットしておきたいアイテムとして、実際の使い心地を紹介します。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

※情報は掲載時点のものです。画像・編集:GourmetBiz編集部

■ダイソー「キャンプマルチグリドル」が話題

こちらが話題となっている「キャンプマルチグリドル」。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

2サイズ販売されており20㎝サイズは消費税込み770円、25cmサイズは消費税込みで1,100円で販売されています。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソーの「キャンプマルチグリドル」はソロキャンプはもちろん、2人でのキャンプにも使いやすいサイズ感が魅力のアイテム。

フッ素樹脂加工が施されているため焦げつきにくく、調理や後片付けも手軽に行えます。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

軽量で扱いやすく、ソロキャンプにちょうどよいサイズ感なのも大きな魅力。鉄板とお皿を兼ねて使えるため荷物を減らせ、焼肉やジンギスカンなど肉料理もおいしく仕上がります。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

火を止めたあとも比較的早く冷めるので扱いやすく、熱持ちのよさを活かしてアウトドアでは温め直し用や器代わりとしても活躍すると人気です。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

サイズは、25cm×20cm×2.4cm。

材質はアルミニウム合金で、表面はフッ素樹脂加工されています。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

直火でのみ使用できます。

食洗機やレンジ、オーブンは使えません。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

開封すると、プチプチの緩衝材に包まれていました。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

薄くて軽く、思っていたよりもコンパクトな印象です。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

サイズ感は、折り紙よりひと回り大きいくらい。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

重さは約210g。

見た目以上に軽く感じます。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

自宅にあるカセットコンロで問題なく使えるサイズです。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

食材をのせて焼いてみました。

火にかけるとすぐに熱が伝わり、ジューッという音とともに香ばしい香りが広がります。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

油をひかなくても、食材はくっつかずきれいに焼けました。

周囲にフチがないため、食材が落ちないように注意が必要です。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

1〜2人分の食材をじっくり焼いて楽しむにはちょうど良いサイズだと思いました。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

次に、目玉焼きを作ってみました。

プレートの中央が少しくぼんでいるので、卵がきれいにおさまりました。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

空いたスペースでは、半分に裂いたベーコンも同時に焼けます。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

フライ返しもスッと入り、卵がくっつくこともありませんでした。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

好きな食材を焼いて、できたての料理を楽しむことができます。

やや半熟の好みの仕上がりにも満足できました。

ダイソー「キャンプマルチグリドル」

特別感があり、普段食べる目玉焼きとはひと味違うおいしさが感じられました。

■商品の感想まとめ

食卓で鉄板のようにじっくり焼きながら、いつもと違う味わいや雰囲気を楽しめました。

とにかく軽くて薄いので、保管や持ち運びはかなり楽そうです。

焦げつきや汚れのこびりつきもなく、後片付けも簡単。想像以上の扱いやすさに驚きました。

普段アウトドアをしない方でも、自宅のガスコンロでちょっとした焼き物を楽しむのに十分使えそうです。

ただ、今回使用した20cmサイズはやや小さめに感じました。

一度にたくさんの食材を焼きたい方には、ワンサイズ大きい商品のほうがおすすめです。

■「フライパンよりも好きかもしれない」高評価続出!

InstagramやXでは高評価が続出しており、

「モノは試しに…と買ってみましたが、ソロには、大きさも使い勝手も良くて、控えめに言って最高でした」

「鉄板とお皿として兼用できるから荷物も減らせるし、何より軽い」

「ジンギスカンをしました。肉焼くのにかなり良いかもしれない」

「正直言ってフライパンよりも好きかもしれない。価格が安いからこそ、期待を裏切らない優秀さ」

「タフ丸ジュニアにちょうどいい。小さくてソロキャンプ向き。庭キャンでひとり焼肉でもするかな!?」

「めっちゃ軽くてよかった!火を消してから冷めるのも結構早くて食べ終わる頃には素手で持てる温度になってた!超気に入りました!」

「豚肉は油が出てきたところに焚き火の火がまわってきて、程よく焦がしてくれる感じ」

「牛肉も油の焼ける感じが心地よい焼き加減になってくれて、なかなか良い買い物したなぁと思いました」

「アウトドアだと温め直しが楽なのと冬場は熱持ちいいからお皿代わりにはちょうど良い。鍋敷き選ぶけど家でも使っとります」

などの声が上がっています。

価格以上の使い勝手で、自宅とアウトドアの両方で重宝するアイテムなのではないでしょうか。

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