ローソン限定で「猿田彦珈琲 冬のココア」が1月20日に発売されました。
毎回発売されるたびに話題になる、ローソン×猿田彦珈琲のコラボシリーズ。
今回も絶妙かつ唯一無二の味わいとなっています。

(撮影:GourmetBiz)
■ローソン限定「猿田彦珈琲 冬のココア」
こちらが、新発売の「猿田彦珈琲 冬のココア」。

(撮影:GourmetBiz)
価格は238円(税込)です。

原材料には、牛乳(国内製造)砂糖、乳製品、コアパウダー、植物油脂、チョコレート、デキストリン/セルロース、乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料などが使用されています。
製造は、T・Fホールディングス、販売者はトーヨービバレッジです。

エネルギーは148kcalです。

ストローを指して手軽に飲むことができるチルドカップタイプのドリンクです。

猿田彦珈琲は、「たった一杯で、幸せになるコーヒー屋」を掲げ、東京・恵比寿にて創業したスペシャルティコーヒー専門店。
豆の調達から焙煎まで徹底したこだわりを持ちながらも、従来のコーヒー専門店のような堅苦しさはなく、誰もが親しみやすい「日常に寄り添うコーヒー」を提案しています。
その確かな技術と温かいブランドイメージは、コンビニのチルドカップにおいても遺憾なく発揮されています。
猿田彦珈琲店舗で販売されているココアは「問答無用においしすぎて気絶」「美味しくてびっくりした」といった声が相次いでいる人気商品であり、それを再現したチルドカップということで期待の声があがっていました。

さっそく飲んでみると…

これは、甘みのバランスが大人!こだわり派の人に飲んでほしい抜群の美味しさです!

ココアやカフェモカでは「甘すぎる」と思っていた人にちょうどよい甘さとなっており、ちゃんとコーヒーらしさを残している点が好印象。
ココア系ドリンクの概念が覆るほどさっぱりとした甘みです。

スペシャリティコーヒーならではのフルーティな味わいと、ココアの濃厚な味わいが絶妙なバランスで調和されています。

(撮影:GourmetBiz)
ブラックコーヒーでは物足りないけれど、カフェモカやココアのようなデザートドリンクでは甘すぎる…といったシチュエーションにおいて、この商品は非常に優秀な「第三の選択肢」となるのではないでしょうか。
コーヒー本来の香りを残しつつ、くどくない甘さで仕上げられているため、最後まで飽きずに飲み干せました。
ネットでは、
「程よい甘さで美味かった〜」
「おいしい〜」
「うま」
「コンビニで猿田彦の味が楽しめるなんて贅沢すぎます」
などの声があがっています。
ちょっと甘いものを入れたい気分のときに、新たな選択肢として覚えておきたい商品なのではないでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>


























