コンビニ各社の限定アイスやコラボスイーツが連日話題を集める中、今シーズン、ひときわ異彩を放つ商品がセブン-イレブンに登場しました。
大人かわいいルームウェアで絶大な支持を集める「ジェラート ピケ」のカフェブランドが監修した『ザ・クレープ pique cafe(ピケ カフェ)』。
昨年、瞬く間に完売店舗が続出した人気商品で、3月3日に待望の再販となりましたが、今回もすでに完売した店舗が目立ち「もう都市伝説」「売り切れるの早すぎ」などの声があがっています。
「ハーゲンダッツ」や「ゴディバ」コラボのような「味の高級感」にとどまらず、いかに「おうち時間そのものを満たしてくれるか」という体験価値にシフトしたこのブランドにしか叶えられない、心ときめくクレープアイスを詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「ザ・クレープ ピケカフェが登場
こちらが入手できたセブンイレブン限定「森永製菓 ザ・クレープ ピケカフェ」。

(撮影:GourmetBiz)
昨年人気を集めた「ザ・クレープ ピケカフェが今年も登場しました。

gelato pique cafe(ピケカフェ)が監修したコラボレーションスイーツ。
森永製菓の人気アイス「ザ・クレープ」をベースとした、クレープ生地でアイスを包んだクレープアイスです。

ピケカフェの人気メニュー「バターとお砂糖のクレープ」をイメージした商品で、アイスクリームとビスケットクランチ、コーンフレーク入りのホワイトチョコを、厚焼き仕立てのもちもちクレープ生地で包み込んでいます。

ジェラート ピケが持つ「ふんわりとした癒やし」と「可愛い世界観」が、日々の疲れをリセットしたい女性たちの深層心理に驚くほど刺さる本作。

パッケージは、ピケカフェのブランドカラー“ピケブルー”を取り入れた特別なデザインになっています。


ポイントは高級感のあるパッケージ、厚み130%のもちもち生地、ピケブルーのアイスの3つ。




アイスは、“ピケブルー”をイメージした色合いが美しく目を惹きます。


虎模様の美しい焼き目がついたクレープ生地は冷凍しているのにもかかわらず、程よい弾力のあるもちもち感を楽しめます。


クレープ生地は通常よりも厚み130%。

クレープ生地は、ピケカフェの看板商品である「バターとお砂糖のクレープ」の味わいをアイスで忠実に再現しています。

特筆すべきは、コンビニアイスの常識を覆す「生地のクオリティ」です。

ほんのり香るバターの風味と絶妙な塩味のバランスもさることながら、最大の魅力はその贅沢な「分厚さ」にあります。

このしっかりとした厚みこそが、ジェラピケカフェならではの“リッチな世界観”を忠実に再現する最大の要因となっています。

コンビニで手軽に買える商品でありながら、専門店さながらの本格的な味わいを体験できる見事な仕上がりです。




サクサクと香ばしいビスケットクランチ、パリッとした食感のコーンフレークを閉じ込めたホワイトチョコを散りばめることで、どこを食べても異なる食感を楽しめ、最後まで美味しく召し上がれます。
「森永製菓 ザ・クレープ ピケカフェ」の価格は、267円(税込)です。


■「これホントに美味しい」「ちゃんとジェラピケブルー」
「ザ・クレープ ピケカフェ」はSNSでも話題です。
「ねえどこのセブンに行ってもないんだけども!!」
「もう販売終了になってる。限定とはいえ早すぎやろ」
「今年もジェラピケのアイスクレープ食べれずに終わるのか」
「クランチがサクサク」
「これホントに美味しいよ!」
「ちゃんとジェラピケブルーだった」
「ザ・クレープシリーズの中で一番」
「アイス好きさんには食べて欲しい」
「アイス部分が滑らかで生クリームみたい」
「いっぱいあった〜朝イチで買いに行って良かった」
昨年は争奪戦になって買えなかった人も多かったこともあり、初日は朝一番で購入してきたなどの声があがっていました。
「ザ・クレープ ピケカフェ」は、すでに完売している店舗が多いため、今後の動向に注目が集まっています。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>






















