無印良品の「晴雨兼用 しるしのつけられる 傘」に新色が登場し話題となっています。
ネットでは「リピート買いです」「軽くて持ち歩きも楽チン」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:公式サイトより)
■無印良品「晴雨兼用 しるしのつけられる 傘」が話題
こちらが話題となっている「晴雨兼用 しるしのつけられる 傘」。

(画像:公式サイトより)
消費税込みで1990円で販売されています。

無印良品の「晴雨兼用 しるしのつけられる 傘」は、UPF50+の生地を採用した晴雨兼用傘。
待望のチェック柄「グレーチェック」「赤チェック」が登場しました。

持ち手には目印を付けられるため、傘立ての中でも自分の傘を見つけやすいのが特徴。

留めテープは表裏を気にせず使える仕様で、グレーチェックやライトチェックなど9色を展開しています。

軽量で持ち運びやすく、日傘としてはもちろん、突然の雨にも対応できるのが魅力。

持ち手にチャームなどを付けて自分好みにアレンジでき、傘の取り違え防止にも役立ちます。

シンプルで幅広い年代に使いやすく、丈夫さと手頃な価格を兼ね備えた、日常使いにぴったりの1本です。

■「シンプルで老若男女使いやすい」高評価続出!
ネットでは、
「これまで百貨店で良い傘を買っていましたが、無印でこの傘を見つけて買いました。日傘がわりに毎日ガンガン使って、急な雨でも平気です。軽いので持ち歩くのもラクです。安価なので壊れたり失くしても気にならないです。まだ壊れていません。丈夫で軽くて安価なのがgood」
「意外と軽くてびっくり!目印チャームじゃないやつも取っ手につけることができるのは結構助かる」
「大変軽く、持ち歩きにも苦になりません。持ち手に工夫がされていれので、外出先でも直ぐに自分の傘がわかります」
「軽くて、取っ手にアレンジができるので、取り間違え防止にもなりますよ。色もコンビニでは買えないので、差別化にもなります」
「気に入って2回目の購入です。とてもシンプルなデザインで年齢も関係なく、閉じた傘を止めるボタンが前後についているので右利き左利きも関係なく使えるので本当に助かります」
「梅雨を少しでも気持ちよく、と思い購入しました。アイボリーの色合いが明るく、とくに持ち手もアイボリーなところが気に入っています。それこら、傘をまとめるとき、留め具の向きを気にしなくていいので、バスに乗り込む時などストレスがありません」
などの声が上がっています。
軽量で使いやすく、日常使いに活躍してくれると人気です。
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
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