吉野家が8月27日より全国の店舗にて「月見牛とじ御膳」を発売を開始しました。
ネットでもさっそく話題になっており「甘辛いタレはご飯が進む」「癖になりそう」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「月見牛とじ御膳」が登場
「月見牛とじ御膳」が8月27日(木)より全国の店舗にて期間限定商品として販売を開始しました。
「月見牛とじ御膳」は、牛肉と玉ねぎを甘辛いたれで煮込み、玉子でとじた熱々の「牛とじ」に、生玉子を添えた御膳です。牛肉のうまみと玉ねぎの甘みに玉子のまろやかさが重なり、ご飯が進む味わいに仕上げています。

(画像:公式サイトより)
玉子でとじた「とじたま」と、別添えの玉子をのせて楽しむ「のせたま」の2通りの食べ方ができる「W月見」が魅力。別添えの玉子を牛とじに絡めれば、さらにまろやかな味わいを楽しめます。ご飯の増量やお代わりも無料です。
本体価格は726円、店内飲食は税込798円、テイクアウトは税込784円です。
■「お肉が美味しく元気の出る味」「うまうまー」高評価続出!
この「月見牛とじ御膳」はSNSでも大きな話題を呼んでいます。
「美味しかった」
「癖になりそう」
「価格も手ごろ」
「元気の出る味だった」
「特製の甘辛いタレはご飯が進む」
などの声が上がっています。
卵のまろやかな味わいと甘辛い牛肉がマッチすると絶賛です。
ぜひ「月見牛とじ御膳」を味わってみて下さい!
※情報は掲載時点のものです
※記事作成には万全を期しておりますが、万が一内容に相違がある場合は公式サイトの情報が優先されます。あらかじめご了承の上、ご利用ください。
※掲載商品および名称等の著作権・商標権は、各メーカーおよび版権元に帰属します。
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<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>





























