土・日にひと足早く楽しむのもアリ!日本橋高島屋に2019年クリスマスケーキが登場

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平成時代は12月23日が祝日であったため、クリスマスケーキのお渡し日のピークは23日・24日・25日でした。今年は令和になって初めて迎えるクリスマス。12月23日が平日となったため、従来のピークであった3日間(23日・24日・25日)が、30年ぶりにすべて平日となりました。
そのため日本橋高島屋では、今年のクリスマスケーキのお渡し日のピークが二極化すると予測し、12月24日(火)・25日(水)の2日間にお渡しできるクリスマスケーキに加え、21日(土)・22日(日)にもお渡しできる“ひと足早いクリスマスケーキ”も新たに用意しました。

例年通りのピークをみすえて用意したクリスマスケーキ
12月24日(火)・25日(水)お渡しの日本橋高島屋限定クリスマスケーキ

<シュークリー>「紅ほっぺのフレジェ」(直径約18cm)5,750円(税込)

銘柄いちごの「紅ほっぺ」を贅沢に使ったショートケーキとなっています。
レモンのシロップを入れたスポンジの間にも、生クリームとスライスした「紅ほっぺ」を挟みました。毎年定番の人気商品となっています。

<キャンティ>「クレームオー・ブール・ノエル」(直径約15cm)5,400円(税込)

スポンジ生地にほどよい酸味のフランボワーズシロップを染み込ませた、クリスマスのバタークリームケーキとなっています。クリームの絞りが細やかで美しく、クリスマスを彩ってくれること間違いなし。

<キャンティ>「ブシェット・ノエル」(縦4.5×横12×高さ5cm)3,240円(税込)
二種類のビターチョコレートに優しい甘みのクレームブリュレをあわせた、ミニサイズのノエルとなっています。飾りのチョコレートも華やかになっています。

<アンヴデット>「とちおとめのガトーフレーズ」 (直径約12cm)4,104円(税込)

しっとりとしたスポンジに自家製ジャムをからめた「とちおとめ」をのせた、ミニサイズのガトーフレーズとなっています。日本橋髙島屋S.C.本館のクリスマスケーキに初登場した<アンヴデット>の自信作となっています。

“ひと足早いクリスマス”をみすえて用意したクリスマスケーキ 
12月21日(土)・22日(日)お渡しクリスマスケーキの一例

12月21日(土)・22日(日)に、ひと足早くお渡しができるクリスマスケーキを今年は初めて用意します。日本橋髙島屋限定のサービスとして、予約は10月2日(水)~12月16日(月)まで承ります。平日はお仕事で忙しいけれど、休日にファミリーや友人と集まってクリスマスをお祝いしたいという方にオススメとなっています。

<HIBIKA>「もみの木」(ピスタチオ・ショコラ・ラムレザン)(直径約12cm)5,400円(税込)

ラムレーズンの余韻が心地よく広がる、ピスタチオのモンブラン。
※12月21日(土)・22日(日)各日5点限り。

<ヴィタメール>「ショコラ サンバ」(直径15cm)4,104円(税込)

ほろ苦いビターチョコレートムースで、ミルクチョコレートムースを包んだ、ちょっぴり大人のイメージのクリスマスケーキとなっています。

<ヴィタメール>「パルテール」(直径15cm)4,320円(税込)
赤すぐりの実をとじこめたホワイトチョコレートムースと、苺のコンフィチュールをフランボワーズと苺のムースで包み、その上にフルーツを華やかに飾りました。

<レクレール・ドゥ・ジェニ>「ペールノエル」、「メールノエル」(1本:長さ約12cm)各594円(税込)

エクレア専門店から、サンタクロースをモチーフとしたクリスマス限定のエクレアを販売。
「ペールノエル」はオレンジの香るピスタチオクリーム、「メールノエル」は酸味の効いたパッションフルーツのクリームをそれぞれ入れました。
※1本より予約を承ります。    

「メールノエル」       

概要

予約承り期間:10月2日(水)~12月16日(月)
場所:日本橋高島屋S.C. 本館地下1階 クリスマスケーキ・オードブル承り特設会場 

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