最上級品質の熟成肉が楽しめる「ウルフギャング・ステーキハウスbyウルフギャング・ズウィナー大阪店」4/27オープン。

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株式会社WDIは、NY発祥のステーキハウス『ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー』の大阪店を4月27日(月)11:00にグランドオープンすることを発表した。

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同店は、名門ステーキハウスで長年活躍し、ステーキのノウハウを熟知したウルフギャング・ズウィナーが独立して2004年NYに創業。1号店のパークアヴェニュー店のオープン直後から、アメリカ中の美食家をうならせる極上ステーキハウスとして大人気となった。

現在はNYの4店舗をはじめワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズ、韓国・ソウルなど、日本では六本木、丸の内で展開中。今回オープンする大阪店は、国内第3号店となる。

同店の一番の強みは、店内に構えた専用熟成庫。最高級品質“プライムグレード”のUSビーフを毎週およそ2トン空輸し、適正な温度・湿度管理の下で行う、目の行き届いたドライエイジングが味の秘密である。

【“品質、熟成、焼き” にこだわった極上ステーキ】
同店では、アメリカ農務省が最上級品質「プライムグレード」と認定した牛肉のみを使用。冷凍せずチルドで空輸し、店内の専用熟成庫で28日間を目安に適正な温度・湿度管理の下でドライエイジングする。

[プライムステーキ 調理工程]
店内の専用熟成庫で行うドライエイジングによって旨味と柔らかさが増した赤身肉を厚切りにし、900℃のステーキ専用オーブンで一気に皿ごと焼き上げる。食欲を刺激するジュッーという音を立ててサーブされるステーキの迫力は圧巻。焼きあがりは表面がカリっと香ばしく、食べるとジュワッと肉汁がしたたる。

[ステーキの脇役も充実]
アペタイザーやサイドディッシュなど、ステーキ以外のメニューも充実。
「シズリング・ベーコン」は厚切りで程よく脂がのった一品。サイドアイテムの「マッシュポテト」と「クリームスピナッチ」はソース代わりにもなり、ステーキとの相性も抜群である。

]クラシック・エレガントなインテリア]
店内は極上ステーキを味わう至福の時を過ごすに相応しい、格調高くエレガントな空間となっている。
ファサードは黒い重厚な壁面に上質なボルドー色のテントが目を引き、レセプションとバーカウンターは華やかさと落ち着きが同居した佇まい。ダイニングホールでは天井のダイナミックなシャンデリアがゲストを迎える。ガラス張りのウォークイン・ワインセラー、テーブルクロスと革張りのソファの全てがスペシャリティな世界観を演出している。
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【ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー 大阪店】
■開業日:4月27日(月)11:00
■所在地:大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ10F
■TEL:06-6136-5658
■営業時間:11:00~23:00 (Food 22:00 LO/Drink 22:30 LO)
■席数:114席(ダイニング82席/個室20席/バー12席)
■ウェブサイト:http://wolfgangssteakhouse.jp/
■Facebook:https://www.facebook.com/wolfgangssteakhouse.jp

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