ローソンの政府備蓄米使用のおにぎりが話題です。
ローソンでは、7月29日から政府備蓄米(令和3年産米)使用の「塩にぎり」「だしにぎり」を発売。
ネットでさっそく話題になっており「普通に美味い」「低価格ありがたい」などの声があがっています。

(画像:店舗外観)
■政府備蓄米使用のおにぎりが登場
政府備蓄米(令和3年産米)使用のおにぎりが登場しました。


今回発売されたのは「塩にぎり」「だしにぎり」の2種類。
「塩おにぎり」は粒ダチの良いご飯に絶妙な塩加減で味付けしています。
「だしにぎり」は昆布・鰹節・椎茸をベースにした出汁の旨味が効いた一品。
価格は108円(税込)で、通常の商品に比べて3割ほど安い価格設定になっています。
やっぱ日本うめぇえええええ!!!と、叫びたくなる驚きの美味しさ。
古米の味わいは、批判どころか大絶賛の声が殺到しているようです。
■気になる反応は?
備蓄米使用のおにぎりを食べた人からは
「普通に美味いぞ!」
「味付きご飯にすれば十分に美味しい」
「若干味は落ちるけど普通に食べられる」
「そりゃ新米と比べたら違いますが普通にうまい」
「塩おにぎりは108円で買えるのが良いですよね」
「確かに古いお米かな?感は少しあるが普通に美味い」
「税込108円で買って食べられるならとても良いと思う」
「100円のおにぎりは以前を思い出す。低価格ありがたい」
「普通に食べられる粘り気と水分がないので炒飯やカレーには合いそう」
などの声があがっています。
新米と比べると香りや甘みは劣るものの、味は普通に美味しいというコメントが出ています。
また、水分が少ないので、炒飯やカレーなど用途を選ぶと良いという声もあります。
値段もお手頃な備蓄米おにぎりは、話題性抜群となっているようです。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>


























