無印良品の「美濃焼 薬味皿」が値下げとなり話題となっています。
ネットでは「見栄え良し。色々な用途に使えます」「個体差ありのよい器」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:店舗外観)
■無印良品「美濃焼 薬味皿」が話題
こちらが話題となっている「美濃焼 薬味皿」。

(画像:公式サイトより)
490円で販売されていましたが、2月4日から消費税込みで390円に値下げになっています。

(画像:公式サイトより)

無印良品の「美濃焼 薬味皿」は、食器の産地として知られる岐阜県の美濃地区でつくられた一枚。

焼き上げる際の窯の温度や置かれる位置によって釉薬の出方が微妙に異なり、それぞれに個性のある豊かな表情が生まれます。

薬味や塩、たれなどを盛り付けるのにちょうどよいコンパクトなサイズ感で、食卓にさりげなく取り入れやすいデザインなのもポイントです。
釉薬の色合いは奥行きがあり、ブラウンを基調にさまざまなニュアンスが感じられると好評です。

光の当たり方によって表情が変わり、ほんのりきらめく風合いも楽しめます。
一枚ごとに模様や色味が異なるため、手に取って選ぶ楽しさがあるのも美濃焼ならでは。
お気に入りの一枚を見つけたくなる器。

刺身の醤油皿やそばの薬味皿としてはもちろん、漬物やちょっとしたおかず、さらにはお菓子やデザートをのせても様になると人気です。
■「見栄えが変わり、満足できるし楽しいです!」高評価続出!
ネットでは高評価が続出しており、
「美濃焼のとっても美しい小皿です。茶色の中に様々な色が見えます」
「シルバーの粉が入っているのがとっても美しく1枚1枚違う表情で見ていて楽しい」
「在庫が1枚しかなかったので、まず1枚購入しましたが、もっと欲しくなり、在庫を調べ他店で買い占めました。5枚ほど購入いたしました。これに漬物をもりっとのせていただくのがとっても好きです。購入してよかったです」
「ちょっとしたものにピッタリ。一つ一つ違うので味もあるよね。厚みも良くて扱いやすい。刺身の醤油入れにはぴったり」
「色合いや厚みが好みすぎて2色とも買いました。模様に個体差があるので実物を見て選んだほうがよいです。薬味に限らずいろんなものに使いたいのでサイズ違いがあると嬉しいです」
「お蕎麦屋さんにありそうだな、と思って購入。」
「葱、生姜、茗荷、大葉、大根おろし…食材乗っているのが目に浮かぶのはよい器!だと。ボッテリと厚みがあって、裏側の景色?もよい!ひとつひとつ違う趣きがあり柄や色味の個体差があるので、よくよく品定めして自分が好きなものを選べばよいかなーと思いました」
「分厚く、丸みのあるぽってり感が良い!1点1点、デザインが違います。お気に入りを見つけるため、店舗でお選びになることをおすすめします。醤油皿にしたり、キットカットをのせたり、手作りプリンをすくってのせて使用してます。見栄えが変わり、満足できるし楽しいです!」
等の声が上がっています。
盛り付けるだけで食卓の雰囲気がぐっと引き立ち、日常使いの器として幅広く活躍してくれそうですね。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>

























