ユニクロの「オープンカラーオックスフォードシャツワンピース」が話題となっています。
50代60代からの高評価が多く、20代のレビューは0件だったことも特徴的なアイテム。
値下げになっているため、気になっていた方は買い時となっています。
ネットでは「この時期の羽織に最適」「ブルーが素敵」などの声が上がっている人気商品。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:店舗外観)
■ユニクロ「オープンカラーオックスフォードシャツワンピース」が話題
こちらが話題となっている「オープンカラーオックスフォードシャツワンピース」。値下げ価格となり、消費税込みで2,990円で販売されています。

ユニクロの「オープンカラーオックスフォードシャツワンピース」は、立体感のあるすっきりとしたシルエットが魅力のシャツデザインのミニワンピース。

1枚でワンピースとしてはもちろん、パンツと合わせてチュニックとしても着こなせる着回し力の高さがポイントです。裾にはJW ANDERSONの刺繍ロゴをあしらい、さりげないアクセントに。

カジュアルにもきれいめにも合わせやすく、サイドポケット付きで実用性も備えています。

羽織りとしても使いやすく、Tシャツやノースリーブの上にさらっと重ねるだけでコーデが決まるのもポイント。お尻が隠れる丈感で安心感があり、レギンスやパンツと合わせれば季節に応じた着こなしが楽しめます。

しっかりとした生地で高見えし、春や秋はもちろん重ね着次第でロングシーズン活躍してくれると人気です。
■「生地の厚みが丁度良い」高評価続出!
ネットでは高評価が続出しており、
「ワンピースとして着るつもりは無かったので、Tシャツの上から羽織るのにちょうどよかった」
「もお尻が隠れる長さがあるので、暖かめの日には中にレギンスでシャツワンピースとして着れて、ちょっと、肌寒い日には、中に長T1枚とジーンズで羽織ものとして着られて、着回しがしやすいアイテムです」
「羽織として使用したかったのでサイズをあげましたがやはり少し大きかったです。生地感も春の羽織物に丁度よく、ワンピースとしてはレギンスにロングジレをはおれば60代でもお出かけ着になります。何より顔色が明るくなりブルーが大正解でした」
「夏以外はいつでも着れそうです。 サイズはLとXLと迷ってXLに。 大きめとのことですが私にはそこまで大きくない印象。肩が落ちてても問題ないデザインです。 とりあえずサイズ確認で1枚買ったので青も欲しくなってます」
「通年通して着れそうです。白で正解でした。 良い買い物でした」
「ノースリーブの上に羽織ってコートにしたり、ワンピースにもなるので春の旅行に持っていく予定です」
「170センチですがLサイズ購入 生地がしっかりしてて高見えします。膝すこし下丈くらい、下にパンツはいてもワンピースとして着ても、若くなりすぎることなく爽やかなオトナカジュアルって感じになります。海外旅行で荷物を増やしたくないのですが、こちら羽織としてもワンピースとしても使えるので重宝するとおもいます」
「ワンピースとしてもパンツを合わせて羽織ものとしても使え、季節も選ばない優れもの。きれいなblueを購入。まだ寒い今の季節はハイネック、シャツワンピ、ベストを重ねて。暖かくなってきたら薄手ニットのカーディガンやT-シャツをinしても。シンプルにワンピースとして単体使用もといろいろ楽しめそうでわくわくです」
などの声が上がっています。
シンプルながらも爽やかな大人カジュアルに仕上がり、着回し力の高い一着です。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
























