ピノフォンデュ専門店「pinofondue café」今年も開催。2017年度のテーマは「ピノジェニック」。

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森永乳業は、ひと口アイスのロングセラーブランド「ピノ」にて、「ピノアイス」にチョコレートソースやマシュマロクリーム、チャームなどを自分で自由につけて楽しむことができる専門店「pinofondue café」を、7月7日(金)から8月30日(水)まで、東京・原宿の東急プラザ表参道原宿 3F「OMOHARA STATION」に期間限定でオープンする。また、2016年に続き、大阪・梅田の「BREEZE BREEZE(ブリーゼブリーゼ)」にも7月13日(木)から9月10日(日)まで期間限定でオープンする。

2015年7月に期間限定オープンして以来、3年目を迎える「pinofondue café」は、「ピノ」史上初めてオープンした「ピノ」のピノフォンデュ(※)専門店。東京・原宿、大阪・梅田のオシャレで楽しい“コト”が好きな女性をメインターゲットに、楽しくハッピーになれる“ピノフォンデュ体験”を提供し、2015年・2016年の累計来場者数は12万人を突破するなど、大変好評を得ている。
2017年はお客のニーズを捉えて更にパワーアップし、新テーマ「#ピノジェニック」を軸に、東京・原宿と大阪・梅田の2箇所で、期間限定オープンする。
※ピノフォンデュとは・・・「ピノアイス」にチョコレートソースやマシュマロクリームなどを自由につけて楽しむコト 。

2017年の新テーマ「#ピノジェニック」は、「ピノ」のおいしさはもちろんのこと、写真に撮って記録に残したくなるような“フォトジェニックなピノ体験”を体感することを目指している。
2015年・2016年に好評だったメニュー「ピノフォンデュ」に、さらにパワーアップした新しいピノの楽しみ方として「キャンバスプレート」「タルト」「ビスケット」を追加し、ピックで楽しむピノから、より「つくる楽しみ」を体感できるメニューを用意した。
「#ピノジェニック」を楽しむ新アイテムとして、茶色と白の2色がランダムに提供される「チョコペン」が新登場し、真っ白なお皿をキャンバスに見立て、チョコレートソースでフォンデュしたピノや華やかでかわいらしいトッピングなどを使って、自分だけのオリジナルなピノをキャンバスに描くことができるようになっている。メニューの選び方は、最大で180パターンが可能となっている。

■「pinofondue café」概要
|東京・原宿|
期  間:2017年7月7日(金) ~ 8月30日(水)
営業時間:11:00 〜 21:00 L.O.20:30
場  所:東急プラザ表参道原宿 3F OMOHARA STATION
    (東京都渋谷区神宮前4-30-3)
|大阪・梅田|
期  間:7月13日(木) ~ 9月10日(日) ※8月21日(月)は休館日
営業時間:11:00 〜 21:00 L.O.20:30
場  所:BREEZE BREEZE(ブリーゼブリーゼ) 1F メディアコート
    (大阪府大阪市北区梅田2-4-9)

メニュー:「ピノフォンデュセット」
価  格:400円(税込)
内  容:チョココーティングされていない「ピノアイス」を、お好みのピノ専用チョコレートソースや同店舗のために開発したマシュマロクリーム、トッピングやチャームを使ってデコレーションするだけではなく、チョコペンで絵や文字を描き、自分だけのオリジナルの「#ピノジェニック」なピノを作って食べて楽しめる同店舗だけの限定メニュー(ピノアイス6粒に各種トッピング付)。

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