吉野家では、9月1日から「牛魯肉飯(ギュウルーローハン)」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「大当たりのメニュー」「肉肉しくて 食べごたえ抜群」などの声があがっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「牛魯肉飯」が登場
人気店「SPICY CURRY 魯珈」監修の「牛魯肉飯」が登場しました。

(画像:公式サイトより)
ご飯の上に牛煮肉・魯肉・高菜炒め・半熟玉子を盛り付けています。
魯肉は豚肉を八角や五香粉の香りを効かせた甘辛いタレでじっくり煮込んだ本格的な味わいに仕上げています。
さらに、玉ねぎの甘みと牛肉の旨味が楽しめる牛煮肉も一度に楽しめる贅沢などんぶりになっています。
また、半熟玉子は味にまろやかさ、高菜炒めはシャキシャキした食感をプラスしてくれて、最後まで美味しく召し上がれます。
「牛魯肉飯」の価格は、877円(税込)です。
■「大当たりのメニュー」「肉肉しくて 食べごたえ抜群」
「牛魯肉飯」はSNSでも話題です。
「しっかり美味いやん」
「肉肉しくて 食べごたえ抜群」
「五香粉がビシバシくるタイプ」
「カレーソース味変も美味しい」
「ルーローはよくできてるうまい」
「久しぶりに大当たりのメニュー」
「運ばれた瞬間の八角の香りは流石」
「魯肉飯の方は味濃いめだけど半熟玉子混ぜるといい感じ」
八角や五香粉などのスパイスの香りが効いて美味しいと好評です。
■食べたくなる3つの理由
「牛魯肉飯」が“激バズ”している3つの高評価ポイントをまとめて紹介します。
- 名店「SPICY CURRY 魯珈」の味を楽しめる
- ガッツリ派には「肉だく牛魯肉飯」がオススメ
- 「牛魯珈カレー」も復活
「SPICY CURRY 魯珈」は、東京・大久保に店を構える名店。インド風のチキンカレー、ラムカレー、魯肉飯などのメニューが人気です。魯肉は吉野家で提供することもあって、スパイスの香りが立ち上る一方で、食べやすい甘辛い味付けに仕上げています。
ガッツリ食べたい派には、牛煮肉が増量された「肉だく牛魯肉飯(税込987円)」もオススメです。スパイスを効かせた豚肉を角切りにした魯肉と、秘伝のタレで牛肉と玉ねぎを煮込んだ牛煮肉を1度に楽しめるので一挙両得ですね。
魯珈が監修した「牛魯珈カレー」も数量限定で復活しています。吉野家の牛煮肉に合うトマトや玉ねぎの旨みを味わえる本格的なスパイスカレーに仕上げています。「牛魯珈カレーソース(税込385円)」だけを注文することも可能で、「牛魯肉飯」にカレーソースを投入するのがオススメです。
名店が監修した「牛魯肉飯」を味わってみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
























