9月6日放送の「所さんお届けモノです!」(TBS系)で紹介されたドウシシャ「sokomo(ソコモ)そこまで洗えるボトル」が話題です。
アマゾンや楽天市場のレビューでは、「最高の水筒」「洗いやすく衛生面UP」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:TBS外観)
■「そこまで洗えるボトル」が話題
6日の「所さん お届けモノです!」では、便利なキッチングッズを紹介する企画を放送。
番組内で登場したのが「そこまで洗えるボトル」です。

(画像:公式サイトより)
エコの観点からも注目される水筒ですが、難点なのは底が洗いにくいこと。
「そこまで洗えるボトル」は名前の通り、底が開くので気になる汚れを隅々まで洗うことが可能。

(画像:公式サイトより)
他にも、底が開くので乾きやすい、氷も入れやすいなどの利点もある優れたステンレスボトルになっています。

(画像:公式サイトより)
サイズは500ml (2178円)、 800ml(2728円)、 1000ml(3278円)と3種類をラインナップ。

(画像:公式サイトより)
カラーもブルー、ホワイト、ブラックの3種類から選べます。
■「最高の水筒」「洗いやすく衛生面UP」
アマゾンや楽天市場などのレビューでは、高評価が続出しています。
「洗いやすく衛生面UP」
「底が開いて洗えるのが良い」
「キレイに洗えて乾燥も便利」
「底が取れて洗えるのは画期的」
「中が洗い安くて衛生面では抜群」
「軽いし保冷も問題なく底の水漏れもなかった」
「使い心地OK、洗い心地OK、乾燥もばっちりできて最高の水筒」
衛生的で使いやすいと絶賛のコメントが続出しています。
■使い心地抜群の3つの理由
「そこまで洗えるボトル」が使い心地抜群な理由を3つにまとめました。
- 底まで洗えて衛生的
- 大きな氷も入れやすい
- 取手付きで持ち運びも便利
「そこまで洗えるボトル」が画期的なのはボトルの底が開くことです。開くことで、汚れが溜まる底に手を入れてキレイに洗うことができます。気になるのは水漏れですが、底の直径は約7cmはあえて広く、飲み口は4cmと小さくすることで、溢れにくく飲みやすい設計になっています。さらに、底の蓋は一般的な蓋よりも1.5回転多く回る設計されていて、漏れる心配はありません。また、底が開くので、乾きやすいので衛生的ですね。
「そこまで洗えるボトル」は底の蓋が大きいので、大きな氷や飲み物も入れやすいです。コンビニで売っているロックアイスを入れることも可能。本体は真空二重構造で保温&保冷にも対応しています。
ボトルの底はシリコーンゴムのカバー付なので、衝撃にも強い構造になっています。また、取っ手付きで外へのお出かけ、オフィスなど楽に持ち運べるので便利です。
■番組で紹介された商品一覧
この日の放送で紹介された商品一覧です。
(株)トッププロダクツ
とうふ専用マナ板 495円
万能包丁 楽 7,700円
株式会社ツインバード
匠ブランジェトースター 25,800円
ユカイ工学株式会社
猫舌ふーふー 4,980円
優れものの道具で暮らしを快適にしてみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>























