セブンイレブン限定「21時にアイス 紫芋モンブラン」が12月23日から発売。
ネットでさっそく話題になっており、「見た目かわいい」「ボリュームも価格も凄い」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「21時にアイス 紫芋モンブラン」が登場
アイスクリーム専門店「21時にアイス」とセブンイレブンが初めてコラボしたアイスが登場しました。

(撮影:GourmetBiz)
価格は、462円(税込)です。
販売地域は、首都圏と関西限定になっています。

種類別はラクトアイスです。
原材料には、砂糖(国内製造)、紫芋ソース、植物油脂、水あめ、紫芋ペースト、クッキーなどが使用されています。

エネルギーは、442kcalです。

「21時にアイス」は全国に40店舗を展開する人気の夜アイス専門店チェーン。
食後の「締めアイス」文化を広めた火付け役として話題の、夜に楽しめるリッチなアイスクリーム専門店チェーンで、2020年に大阪で1号店がオープン。普段より少しリッチなご褒美アイスを提供するスイーツショップとして、注目を集めています。
今回は人気の「紫芋モンブラン」の味わいを再現しています。

開封してみましょう。

下からクッキー、ミルクアイス、紫芋ソース、紫芋アイスを重ね、渦巻き状の天面にキャンディングアーモンドをトッピングしています。


スッキリとしたミルクアイスと、濃厚な紫芋アイスの2種類を組み合わせています。

通常のカップアイスよりも大きい330mlの特大パフェサイズなのも大きな魅力です。

紫芋本来のまろやかで濃厚な甘みを活かした紫芋ペーストを配合した紫芋ソースが絡むことで、素材本来の濃密な味わいを堪能できます。


仕事が終わった後のご褒美アイスとして楽しめるだけでなく、シェアしても満足感のあるボリュームがあります。
「21時にアイス」店舗で不動の人気を誇るフレーバーを再現するため、アイスの天面はモンブランのような巻き形状に仕上げられているのが特徴です。

カップの底には、アクセントとなるクッキー。天面にキャンディングアーモンドが配置され楽しい食感を演出。


スッキリしたミルクアイスと濃厚な紫芋アイスに、紫芋ソースを合わせることで芋感がアップ。素材本来の濃厚な味わいが楽しめます。

これは、1年間頑張った自分へのご褒美にぴったり。
21時にアイスファンにとっても嬉しいコラボなのではないでしょうか。

(撮影:GourmetBiz)
■「見た目かわいい」「ボリュームも価格も凄い」
「21時にアイス 紫芋モンブラン」はSNSでも話題です。
「ボリュームも価格も凄い」
「330mlで量多くて食べ応えある」
「ミルクアイスと紫芋が良く合う」
「紫芋モンブランは渦巻き状の絞りが美しい」
「21時にアイスらしくないほどボリューミー」
「見た目かわいい!お店の味をおうちで楽しめる」
ミルクアイスと紫芋アイスの相性の良さや、大容量で食べ応えがあると評価されています。
鮮やかな配色は、お正月気分にもぴったりな華やかさなのではないでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>






















