ラーメン「どうとんぼり神座」、白髪葱たっぷりの「炙り豚しゃぶラーメン」 本日より期間限定販売開始。

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ラーメンレストランチェーンを展開する「どうとんぼり神座(かむくら)」(株式会社理想実業 本社:奈良県北葛城郡 代表取締役 布施正人)は、冬限定メニュー「炙り豚しゃぶラーメン」を2014年12月19日(金)から2月末まで冬季限定で販売することを発表した。

風邪の予防効果のあるネギをふんだんに乗せた、身体の芯まで暖かくなる新メニュー「炙り豚しゃぶラーメン」や「炙り豚しゃぶ丼」、「炙り豚しゃぶ石焼炒飯」のほか、食後のデザートにぴったりの「フルーツ杏仁」を販売する。

【冬メニュー紹介】
※取り扱うメニューや価格は店舗により異なる。

■「炙り豚しゃぶラーメン」
神座人気メニュー「おいしいラーメン」の上に、しゃぶしゃぶにした炙り豚が贅沢に盛りつけられている。さらに風邪の予防効果もあり、豚と相性抜群の白髪葱をのせた、さっぱりした味が楽しめる。

■「炙り豚しゃぶ丼」
炙り豚しゃぶと白髪葱をふんだんに盛りつけ、ピリ辛ラー油を入れた、食欲をそそる一品。
※河内長野店・平野店での販売なし。

■「炙り豚しゃぶ石焼炒飯」
炒飯の上に炙り豚しゃぶを乗せ、石焼にしたボリューム満点のどんぶりメニュー。
※河内長野店・平野店のみで販売。

■「とろけるフルーツ杏仁」
マンゴー・ストロベリー・ブルーベリーのソースをかけた、濃厚で口当たりのよいフルーツ杏仁。
※一部店舗のみ販売。

【どうとんぼり神座(かむくら)とは】
創業1986年。フレンチレストランのオーナーシェフをしていた布施正人(代表取締役社長)が一念発起し、スープを一年半研究した末に開いたラーメン店。
創業当時からの看板メニュー「おいしいラーメン」は、フレンチでの経験を活かし開発した神座秘伝スープの美味しさが引き立つように、麺の上には白菜というシンプルな一杯。

この「おいしいラーメン」の人気により、大阪・道頓堀に4坪9席からスタートした店は、1日500杯以上を売り上げる人気店となり、現在は東京・関西を中心に35店舗を展開中。

※すべての商標は、各々の所有者の商標または登録商標です。

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